×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

外貨投資情報館



オシレーター系(逆張り系)とは?

オシレーター系(逆張り系)とはどのような指標ですか?

オシレーター系(逆張り系)には、代表的なものとして、次のような指標があります。

■RSI
■RCI
■ストキャスティクス...など

オシレーター系の指標の見方は?

これらオシレーター系の指標の見方としては、およそ20〜30%を下回ると売られすぎなので、「買い」のサインとみなします。

反対に、70〜80%を上回ると買われすぎなので、「売り」のサインとみなします。

つまり、例えば、上昇基調でどんどんレートが上がってきて、これ以上は上がらないだろうと思った時に、オシレーター系の指標が80%程度であれば、「売り」と判断するのです。

ただし、為替の場合は、反転するのを待ってからの「買い」または「売り」が基本になります。

というのは、そのまま下落、あるいは上昇することも多々あるからです。

とはえい、少しくらい出動が遅れたとしても、トレンドには十分ついていけますので、あせらずに判断するようにしたいところです。

なお、オシレーター系の指標というのは、トレンドの途中で見てしまうとダマシもあって混乱しますので、そろそろ反転しそうだと思ったときに見るのが有効です。


RSIとストキャスティクスの見方
ポンド/円とユーロ/円の特徴は?
米ドル/円とカナダドル/円の特徴は?
損切りの目安は?
FXのシステムリスクとは?

オシレーター系(逆張り系)とは?
豪ドル/円とNZドル/円の特徴は?
リスク管理と損切り
損切りの基準は?
分別管理と資金移動

ストップロス
カナダドル・豪ドル・NZドル・スイスフラン・南アフリカランド

始値・終値・高値・安値
金融商品取引法の規制
連帯債務 据置期間 固定資産税 元利均等返済
つなぎ融資 団体信用生命保険 一部繰り上げ返済 印紙税
固定資産税評価額 契約の解除 圧壊  

Copyright (C) 2011 外貨投資情報館 All Rights Reserved